もっとも内部分裂、無策、マニフェスト無視の民主党も情けないの一言宗教色が強く権力にしがみつきたい 公明党理想がいいが現実は無理だろう 共産党内部分裂&信用できない 社民党論外 国民新党意外と批判的で目指すものがみえない みんなの党なんかロクな政党が無いって気がしてきました。
漫画 「国光の政」みたいな正義感と熱い心を持った政治家は今の日本にはいないんですかね?
それでは、菅氏が勝った場合には小沢氏は新党へ移るべきでしょうか?
そして連合政権を求めるべきでしょうか?
その場合には私の素人目では、口先ペラペラの菅政党は極少化し、公明党やみんなの党等との連合になると思いますが・・・。
現在の場合では菅の支持者はそうなることを予想しているのでしょうか?
小沢もここまで妥協したのに受け入れられなければ、退党しか道はないと思いますが。
菅に投票する人はそのつもりなんですね?
例えば潮出版社では、五百万円から一千万円を届ける。
海外旅行の時ばかりではない。
ある幹部の内部告発によると「池田は会長就任当時から現在に至るまで、事ある毎に大量の贈り物を献上させてきた。
長い時間をかけてさまざまな工夫を重ねた末、競って贈らせるという悪習を定着させた。
池田の出席する会合では『接遇』と呼ばれる贈り物専門の受付役員が置かれたほどで、学会本部には常時『接遇』担当者が置かれている」 贈り物の代表的なパターンは、次の六種類である。
1)各種記念日 一月二日=池田の誕生日 五月三日=池田の会長就任の日 八月二十四日=池田の入信記念日 十月十二日=正本堂建設記念日 十一月十八日=創価学会創立記念日 その他、各県・区・グループの記念日など2)各地の会合に池田が来る時3)池田が外遊する時4)池田に呼ばれたり会合で本部に行く時5)日常的に本部に持参する(信濃町詣で)6)御中元、御歳暮 贈り物には現金、品物の両方があり、現金は池田の懐にそっくり入り、品物は高価な物のみを池田が取る。
残りの品は貢ぎ物を献上した人へのお返しに使ったり「池田先生から00をいただきました」と会員にたらい回しをする。
中でも公明党国会議員の場合は、予め歳費からの天引きが行われていた。
これらの中で、とりわけ公明党国会議員からの天引きはゆるがせに出来ない。
大橋敏夫元衆議院議員「控除額明細書」が存在し、その事実を証明している。
それによるとーー————————これをどう思いますか?
http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎
連立を組むことが、大切だろう。
みんなの党か、公明党と連立するのが、良いだろう。
基地移設は、沖縄県内に決めると、ベストだろう。
しかし沖縄県から反対がでるだろう。
外国人地方参政権は、与えないで、欲しい。
今まであまり本を読まなかったのですが、最近になって読書にはまってしまいました。
名作といわれるようなものを中心に読んでみましたが、次に何を読むか迷っています。
「これは読んだほうがいいよ!」という本がありましたら、冊数は問いませんので教えていただきたいです。
よろしくお願いします。
以下は読了済みの本です。
(長くなって申し訳ありません)ダンテ「神曲」ゲーテ「ファウスト」シェイクスピア「ハムレット」「マクベス」「オセロ」「リア王」ミルトン「失楽園」ボオドレール「悪の華」サド「悪徳の栄え」カミュ「異邦人」スタンダール「赤と黒」トルストイ「戦争と平和」ドストエフスキー「罪と罰」「カラマーゾフの兄弟」カフカ「変身」ヘミングウェイ「老人と海」ボッカチオ「デカメロン」メルヴィル「白鯨」ポー「モルグ街の殺人事件」ドイル「シャーロックホームズの冒険」クリスティ「オリエント急行殺人事件」「そして誰もいなくなった」魯迅「阿Q正伝」カフカ「変身」ホメロス「オデュッセイア」ヘッセ「車輪の下」ロマンロラン「ジャンクリストフ」エンデ「モモ」「はてしない物語」プラトン「ソクラテスの弁明」「饗宴」アリストテレス「形而上学」アウグスティヌス「告白」アクィナス「神学大全」ロック「統治論」ルソー「社会契約論」ホッブズ「リヴァイアサン」モンテスキュー「法の精神」モア「ユートピア」デカルト「方法序説」カント「純粋理性批判」ヘーゲル「精神現象学」マルクス「資本論」ニーチェ「ツァラトゥストラはかく語りき」サルトル「実存主義とは何か」キルゲゴール「死に至る病」ハイデガー「存在と時間」フーコー「言葉と物」レヴィストロース「野生の思考」サイード「オリエンタリズム」マキャベリ「君主論」西田幾多郎「善の研究」和辻哲郎「風土」川端康成「雪国」「伊豆の踊り子」三島幸雄「金閣寺」森鴎外「舞姫」二葉亭四迷「浮雲」幸田露伴「五重塔」島崎藤村「破戒」夏目漱石「こころ」「坊ちゃん」「三四郎」谷崎潤一郎「細雪」江戸川乱歩「陰獣」夢野久作「ドグラマグラ」芥川龍之介「蜘蛛の糸」「鼻」太宰治「人間失格」宮沢賢治「銀河鉄道の夜」菊地寛「父、帰る」泉鏡花「高野線」横溝正史「獄門島」松本清張「点と線」小栗虫太郎「黒死館殺人事件」
ドラド○が脳死になったら、彼は各種臓器を提供すると思いますか?
いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
②何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
③ 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。