全国で通用すると聞きましたが本当に全ての現場で通用するのですか?
やはり日本建築あと施工アンカー協会のほうがいいのですか?
図面に「あと施工アンカーD13-500」と表記してあります。
D13は鉄筋の13ミリだと思うのですが、500とは何でしょうか?また、この場合のアンカーの埋め込み長さはどれくらいですか?
よろしくお願いします。
屋外で使用するので溶融亜鉛メッキかステンレス製の物(M10~M12)でないでしょうか?
よろしくお願いします。
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上棟後、ホールダウンアンカー切断を3カ所みつけてしまいました。
すでに断熱材の段階なのに、ホールダウンのアンカーボルトが3カ所も切断された跡を発見しました。
木造3階建ての在来工法、延べ床も100以下の小さな戸建になります。
状況は、1Fにある4畳の部屋の1辺に集中して起きたミスで①基礎と土台をつなぐアンカーボルトのズレ(3mほどの壁の土台)基礎の立ち上がり幅が15cmなのですが、基礎には左寄りにボルトが打たれています。
ですが、土台の木材は右寄りに設置しているので、木材の端にボルトが止まっていて素人目にみても土台の芯からズレすぎています。
この件で、元々依頼していた第三者検査の方は「ケミカルアンカーを土台の芯に打って補強すれば大丈夫」という指示で、現在は3カ所ほど、あと施工のケミカルアンカーが打ってあります。
しかしこのケミカルアンカーは建築基準法で新築には使用できないと知りました。
この依頼した建築士の独断です。
② 上の①の辺の角にある柱にある2カ所のホールダウン用アンカーボルトが、柱から離れ過ぎているためか、切断されておりました。
立ち上がりが完成した時の写真にはない、あと施工らしきアンカーボルトが何も無かったように新たに設置されていましたがそれも若干柱から離れていて、ホールダウン金物と柱の間に木板を挟んで繋ぎ止めてあります。
ホールダウンアンカーが柱から離れている箇所は他にも数カ所ありました。
4畳の部屋の反対の壁の柱のホールンダウン用アンカーボルトも1カ所切断されていて隣にあと施工アンカーが普通に埋まっています(それもちょっと離れている)②のボルト切断の件は、第三者検査でも見逃し、現場監督はそれについていっさい触れず質問したら「余計なアンカーなので切りました」と言われました。
でも過去の写真をみれば余計なアンカーでは無い事が明白であり改めて画像付きで問題を突きつけた所、明日話し合いという事になりました。
1Fの基礎のボルトがとにかくズレが多く、少ないけど筋交いの切り欠きも2カ所ありました。
このような状態ですが、地盤が比較的緩い地域ですので、今あるものを解体し、監督は交代、基礎も最初からやり直してほしいのですがやり直し以外に有効な手段はあるでしょうか?
ある程度のトルクをかけるため、座金が必要であると思いますが要らない場合があるのでしょうか?
ダブルナットなどのゆるみ止めの処置をする場合に要らないと言い切れるものでしょうか?
文献などを紹介していただければ、よりありがたいのですが、詳しい方、教えてください。
だろうとか多分みたいな返事はダメヨ!
)に関する実務建築物の工事監理に関する実務建築工事の指導監督に関する実務とありますが、今働いている会社がダイヤモンドコアなどの特許を取っていて、業務内容は耐震補強のあと施工アンカーの専門会社なのですが建築・土木の建設業の許可を受けているんです。
それで1級の実務経験を積めるのでしょうか?
本社には1級建築士もいますが、管理建築士かわからないし、うちの支店では営業しかいません。
大丈夫でしょうか?
?
あとアルバイトではダメなのですよね?
?
電気ドリルの方が低騒音なのでしょうか?
あと施工アンカー、ケミカルアンカーについて勉強中です。
これは大丈夫でしょうか?
ご存じの方教えて下さい。
新築の鉄骨の店舗についてお伺いします。
基礎工事のアンカーボルト位置が縦横が逆でほとんどの柱のアンカーボルトをグラインダーで飛ばしていました!新たにコンクリートの基礎に電動ハンマードリルで打ち込みあと施工アンカーを打ち込み鉄骨の柱を建てていました。
このような工事をして大丈夫でしょうか?
また、このような工事をされていて完成後、クレームを言っても対応してもらえませんでした。
このような場合どこに相談したらいいのですか?
受け渡し終わり、こちらで証明することはできません!取り壊して証明しないといけませんが、たくさんの職人が現認しています!どこにいえば、一番いいのでしょうか?
私も建設関係をしていましたが、建築のことは詳しくわかりません!どなたか詳しい方教えてください。